
出演:Contemporary Noise Sextet / This Town Needs Guns / AFRICAEMO
Openig act: the cabs
open/start:18:00/18:30
前売/当日:2,800円/3,300円
チケット:
チケットぴあ(Pコード:101-585)
ローソンチケット(Lコード:59426)
e+ http://eplus.jp
お問い合わせ:sound creator
出演:Contemporary Noise Sextet / This Town Needs Guns / cinema staff / AFRICAEMO
Openig act: the cabs
open/start:18:30/19:00
前売/当日:2,800円/3,300円
チケット:
チケットぴあ(Pコード:101-161)
ローソンチケット(Lコード:42708)
e+ http://eplus.jp
お問い合わせ:jail house
出演:Contemporary Noise Sextet / This Town Needs Guns / ハイスイノナサ / AFRICAEMO
Openig act: the cabs
open/start:18:00/18:30
前売/当日:3,000円/3,500円
チケット:
ローソンチケットLコード【72688】
e+ http://eplus.jp
お問い合わせ:渋谷o-nest
【イベント名】
ARABAKI ROCK FEST.10
【info】
[チケット一般発売日]
●3/20(日)
出演者、時間、チケット料金、チケット先行販売など詳細に関しては、下記ARABAKI ROCK FEST.10 OFFICIAL HOME PAGEをご覧ください。
http://arabaki.com
※Contemporary Noise Sextetが出演するのは5/1(土)のみになります。
※This Town Needs Gunsが出演するのは5/2(日)のみになります。
[問合せ]
GIP - TEL:022-222-9999
E-Mail:arabaki@gip-web.co.jp

KUBA KAPSA(ピアノ&作曲)率いるContemporary Noise Sextetはポーランド発のエクスペリメンタルジャズバンドである。グラインドコアやパンクジャズの爆発的パンチを見せつけられたと思ったら、メランコ リックかつ艶かしくもあるチューンに繋がったり、Ornette ColemanやDonCherryを連想するフリージャズかと思いきや、疾走感溢れるブレイクビーツやメロウなトリップホップの要素をロックなアプロー チで盛り込む。
エクスペリメンタルジャズというと難しそうで入りにくそうなイメージを抱きがちだが彼らの音楽は全然そんなことはなく、むしろ入り込みやすく、アルバム中 にリスナーが親しみを持てる箇所が散りばめられている。もちろんエクスペリメンタルなだけあって繊細な音からは予測できない攻撃的なプレイや既成概念を覆 す急展開は「次に何がくるのか!?」とリスナーをドキドキさせる。
Naked City、Jaga Jazzist、E.S.T.、Mr. Bungle、Medeski, Martin & Woodなどのファンだけでなく、ジャズを聴き慣れていないがジャズに興味のあるリスナーは要チェック。
http://www.myspace.com/cnquintet
『エモとマスロックとポップを繊細に紡ぎ合わせたオックスフォード産の激テクニックバンド』
Tim Collis(Gt) Chris Collis(Dr) Jamie Cooper(Ba) Stuart Smith(vo) から成るUKはオックスフォード出身の4人組。MathでEmoでPopなサウンドを繰り広げる名盤「Animals」は彼らの凄腕の演奏技術が集約され ている。無数の手で紡いでいるようなギターサウンド。ダンシーなベースにダンサブル&ジャジーなドラム。複雑な構成や超絶テクニックが散りばめら れているにも関わらず、曲全体が絶妙なバランスを保つことができているのは、極上センスのポップなボーカルラインがあるからである。
http://www.myspace.com/thistownneedsguns

CONTEMPORARY NOISE SEXTET
2010/01/13(Wed) RELEASE
ZNR-081 ¥2,100(tax in)
1. Unaffected Thought Flow (Part 1)
2. A Girl Killed Nicely
3. Procession In Th Fog (With The Barking Dogs)
4. Nautilius
5. New Machine On The Dance Floor
6. No Marks, No Body, Not Guilty
7. Zero Gravity
8. Unaffected Thought Flow (Part 2)
あらゆるジャンルを取り込み融合した常識を凌駕するポーランド発の新鋭エクスペリメンタルジャズ
残響レコードがレーベル内に新レーベル「残響Jazz」を設立。このレーベルでは従来のJazzではなく、一歩先を進む前衛的で実験的な新しいタイプの Jazzを積極的にリリースしていく予定。その第一段アーティストとして、Contemporary Noise Sextetを1月にリリース。
KUBA KAPSA(ピアノ&作曲)率いるContemporary Noise Sextetはポーランド発のエクスペリメンタルジャズバンドである。グラインドコアやパンクジャズの爆発的パンチを見せつけられたと思ったら、メランコ リックかつ艶かしくもあるチューンに繋がったり、Ornette ColemanやDonCherryを連想するフリージャズかと思いきや、疾走感溢れるブレイクビーツやメロウなトリップホップの要素をロックなアプロー チで盛り込む。
エクスペリメンタルジャズというと難しそうで入りにくそうなイメージを抱きがちだが彼らの音楽は全然そんなことはなく、むしろ入り込みやすく、アルバム中 にリスナーが親しみを持てる箇所が散りばめられている。もちろんエクスペリメンタルなだけあって繊細な音からは予測できない攻撃的なプレイや既成概念を覆 す急展開は「次に何がくるのか!?」とリスナーをドキドキさせる。
Naked City、Jaga Jazzist、E.S.T.、Mr. Bungle、Medeski, Martin & Woodなどのファンだけでなく、ジャズを聴き慣れていないがジャズに興味のあるリスナーは要チェック。
This Town Needs Guns
2010/04/14(Wed) RELEASE
ZNR-087 ¥2,100(tax in)
1. chinchilla
2. baboon
3. lemur
4. badger
5. quetzal
6. panda
7. elk
8. pig
9. gibbon
10. dog
11. crocodile
12. rabbit
13. zebra
イギリスではレーベルBig Scary Monsters(レーベルアーティスト・Adebishi Shank,Yndi Halda etc...)からリリース、アメリカではMars VoltaのOMAR RODRIGUEZ LOPEZがもつ、プロダクションのレーベルSargent House(レーベルアーティスト・Zach hill,Tera melos etc...)から同タイトルをリリースしているという、お墨付きのアルバムである!!



