イケてる音楽とカジノエックスで盛り上がろう

By zankyo4425

残響レコードは昔からずっと尖っていた。どの所属バンドを聞いても「え、かっこいいな!?」か「やられた。そういうことか...」のどちらかのリアクション、もしくは両方をとらされることになる。音楽好きにしか刺さらなくても良いとまでは考えていないかもしれないが、そのくらいに研ぎ澄まされた音楽が揃っているので、一般の人に残響レコードって何?と聞かれた時に、適当な言葉が見つからないのだ。   ライターという職業柄、言葉で飯を食う人間なのにも関わらず「かっこいい音楽ばっかりの素敵レーベルかな」とかいう、小学生のような言葉で説明する事になってしまうのだ。ちなみに筆者は北海道でバンド(現在は活動休止中)をやっていて、同じく札幌で対バン(同じ日に同じステージでライブをする事である。残響レコード好きの人なら知っている事な気もするが、あらゆるバンドがワンマンライブを毎日のように出来る訳ではないのだ)していたバンドの中でも残響レコードに所属していたバンドはミュージシャンズミュージシャン的な立ち位置のバンドが多く、とてもカッコ良かった。大学時代、日本のインディーズバンドばかり聞いていた筆者からすれば、ここから新しい日本の音楽が始まっていくんだなと思っていたものだ。 そう、残響レコードの音楽が好きな人達は変に固定概念にとらわれず新しいモノを受け入れられる土壌が心にあると思う。日本には数々のギャンブル場がある。公営のものから、公にはギャンブル場でなく遊技場という事になっていて、何故か必ずそこで配られる特殊な景品の変な薄っぺらいものを高値で買い取ってくれる施設がくっついているところまで様々だ。しかしそのどれもがかなりのテラ銭(胴元に入るお金の事)を持って行っていることに愕然とする。   カジノでさえ、自国にできたら入場料が取られる。 それがオンラインカジノであれば逆にカジノxボーナスが貰えてしまうという事を知っていましたか?そんな勝ちやすいオンラインカジノの中でも特に絶大なボーナスを貰えてしまうのがCasino-X(カジノエックス)である。なんと初回入金で200%(最大20万円分)、フリースピン200回、スポーツギャンブルで使えるボーナス、毎週金曜入金のキャッシュバックボーナス...数え上げたらキリがない程のボーナスが詰まっており、負けにくいギャンブルという意味では最高峰に位置するCasino-X。是非とも、新しいギャンブルに興じてみませんか?  

matsuri_2011

By zankyo4425

2011.09.13 ■ 残響祭7th ANNIVERSARYオフィシャルイベントTシャツ、販売決定!! 名古屋、大阪、東京の各会場にて、オフィシャルTシャツを販売いたします。バックには各会場出演アーティストが記載されています。記念になること間違い無し!! 価格:3,000円カラー:ブラック/セージブルーサイズ:XS(150cm)/S/M/Lサイズ ※全会場、グッズの先行販売はございません。※残響record ONLINE STOREにて同時販売開始!http://zankyo.shop-pro.jp/ 2011.09.10 ■ コピーバンド決定 祭に出演できるコピーバンドを募集していましが、とても沢山の応募をいただきました。ありがとうございました。その激戦を勝ち抜き、出演が決定したのは『mi’』というバンドです。どのバンドのコピーをするかは当日のお楽しみ。 2011.08.31 ■ 出演者追加発表! 9/17(土)名古屋公演にゲストバンド「小谷美紗子」の出演が決定しました!9/24(土)東京公演に「22(from Norway)」と「Takeshi Nishimoto[I’m not a gun](from GE)」の出演が決定しました! 2011.08.15 ■ 出演者追加発表! 9/24(土)東京公演にゲストバンド「SCANDAL」の出演が決定しました! 2011.07.14 ■ 出演者追加発表! 9/19(祝・月)大阪公演に「オレスカバンド」の出演が決定しました!q 2011.06.27 ■ 出演者追加発表! 9/24(土)東京公演に「9mm…

te’

By zankyo4425

te’ 2004結成、kono(Gt),hiro(Gt),matsuda(Ba),tachibana(Dr)によるボーカル不在の4人編成。エモーショナルでかつ、重厚な音圧と轟音でハードコア以上の衝撃力を持ち合わせる苛烈さ、叙情的で整然とした佇まいを見せる繊細さ、この異なる2つの感性を表現するのに彼らは歌を不要としている。またその感性を大きく昇華させたライブパフォーマンスに定評があり、新たなシーンを日本のみならず世界にも拡げている。 DISCOGRAPHY te’『櫂』 思想も共感もいらず、ただ幻聴を誘発する『起因』としての音楽。 ゆえに、密度の幻想は綻び、蹌踉めく世界は明日を『忘却』す。 音の中の『痙攣的』な美は、観念を超え肉体に訪れる野生の戦慄。 まして、心と五感が一致するなら全て最上の『音楽』に変ずる   それは、鳴り響く世界から現実的な音を『歌』おうとする思考。 ならば、意味から解放された響きは『音』の世界の深淵を語る  

TOLIP

By zankyo4425

tolip 1999年に音楽好きの5人の現役エアラインパイロットで「TOLIP」を結成。パイロットが普段一番身近に感じる「空」をテーマにした楽曲を作成している。2000年にはANAのコマーシャルソング「コントレール」を製作し、シングル盤をリリース。その印税収入全額をUNICEFへ寄付。「世界に一つでも多くの笑顔を」を目標に、ライブイベント、レコーディングを中心に活動を行っている。2010年にはUNICEFチャリティーLIVEを企画しLIVE収益金の全額を寄付。 DISCOGRAPHY 空へ  

Haisuinonasa

By zankyo4425

haisuinonasa was originally formed by Yoshimasa Terui (guitar), Atsumasa Terui (bass), Tomoyuki Tamura (key), and Keisuke Nakamura (drum) in 2004 with the addition of Ai Kamano (vocal) in 2005. After actively performing many shows in…

ハイスイノナサ

By zankyo4425

[2004年]照井順政(Gt)、照井淳政(Ba)、田村知之(Key)、中村圭佑(Dr)の4人によって結成。[2005年]鎌野 愛(Vo,Key)が加入し、現在の編成となる。[2009年] 10月1st mini album「街について」リリース。[2010年] 02月荒吐宵祭 “HATAHATA” presentsにて、DO MAKE SAY THINK / Clammbon / 高木正勝 / NATSUMENと共演。04月This Town Needs Guns / CONTEMPORARY NOISE SEXTETと共演。ミニマルやアンビエントを筆頭とした『現代音楽』などの、一見難しいイメージの音楽を、ポストロックとエレクトロニカとポップスといったフィルターを通して、これらを全て人力で具現化させる、まさに打ち込みの様なテクニックを持つバンド。 DISCOGRAPHY 変身 Reflection 動物の身体 想像と都市の子供 街について